落花生(実験中)

2018年に初めて取り組んだ落花生は、厳しい干ばつにもかかわらず、ある程度の収穫が見込めることが分かりました。栽培実験した品種は、「千葉半立(ちばはんだち)」と「おおまさり」です。

どちらも、播いた種よりも小ぶりの実でしたが、形も味も良く、次年度に量産実験に入ります。除草など、とくに手をかけなくても良く育ったのは、千葉県の特産でもある落花生だからかもしれません。少なくとも、Halu農法とは相性が良いように思われます。

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