自然農法を理論化=Halu農法= 日本初の農法特許技術

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テーマ「農と食の話~家族を守るためにどう行動する?」

趣旨
このサイトを訪れてくださったということは、いまの農業や食べ物に、何らかの疑問や不安を感じている──ということだと思います。

──農薬や添加物って、実際どうなの?
農薬って本当に危ないものなの? それとも安全なものなの?
食品添加物って食べていいの? それともいけないの?

そもそも、食べ物にかかわる世界って、どんなものなのか? 

──だれも答えを示してくれない
そんな素朴な疑問に対して、いまの社会は納得のいく答えを示してくれません。役所も、研究者も、企業も、それぞれが自分の立場から発言するばかり。ごく普通に生活している私たちは、だれの言葉を信じて動けば良いのでしょうか。

──ジャーナリストの視点で疑問点を突き詰める
私は、いま農業技術の研究者であり、生産者でもあります。その前は、新聞記者として13年働いてきた経験を持ちます。(もちろん、いまでもジャーナリストの視点と心は持ち続けています。)

疑問点はとことん突き詰める。そんな性格ですから、農と食の真実を探るというテーマに人生をかけてしまいました。

ずぶの素人だった私自身の素朴な疑問にはじまり、難しい専門的な疑問まで、突き詰めて調べ上げました。そして、ついに「本当の世界」にたどり着きました。

──本当のことを伝えます
このメールマガジンは、いま食べているものに何らかの不安や疑問を抱いている人、あるいはいまの農業のあり方に漠然とした疑問を抱いている人、そして安心して子や孫に食べさせられる物を求めている人に向けて、本当のことを伝えます。

もっとも、私自身は、そもそも農薬の問題などまったくピンとこない状態からスタートしています。そんな私が、なぜ特許を取ろうというまではまり込んでしまったのか、赤裸々に描こうと思っています。

そして、その情報をもとに、あなたが自分自身の判断で行動できるようになっていただくことが最終目的です。家族を守るために。

私たち人類の未来は、決して暗いものではなく、希望に満ちていることを、まず初めにお伝えしておきます。

著者略歴
横内 猛(よこうち・たけし)
1962年 東京都中野区生まれ。
1986年 慶應義塾大学経済学部卒業後、読売新聞社に入社。
1998年 介護経験をきっかけに独立、平和な社会づくりに何が必要か探求を始める。
2007年 福祉や教育分野で広く社会活動にかかわるなかで「農と食」のテーマにたどり着く。新しい農業を求めて株式会社歩屋を設立。
2015年 独学で無肥料・無農薬の栽培技術を研究し、特許を取得。実用化に励みながら現在に至る。千葉県我孫子市在住。

家族構成 妻と2人暮らし。子供4人(1女3男)はそれぞれ独立し、孫娘が1人(2017年8月現在)。

記事の内容について
「農と食」というテーマは、多くの専門家、関係者が、それぞれの視点から語り尽くしている、いわばありふれたテーマとも言えます。

しかし、どこにも利害のない視点で、本当のことが語られることは、むしろ少ないテーマであるとも言えます。

メルマガで扱う内容は、かなり多岐にわたります。そして、ふだん知ることができない情報をたくさん含んでいます。

農と食について、本当のことを知りたいという方には、最低限、このメルマガで配信される情報を念頭に置いていただきたい。そんな気持ちで記事をまとめました。

  • 第1部 100本配信(1日1本配信)
    配信開始 2017年8月24日(いつ登録しても、第1回から、1日1本配信されます)

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