自然農法を理論化=Halu農法= 日本初の農法特許技術

企業理念

企業理念

1.世界一厳しい安全基準により、だれもが安心して食べられる野菜の生産技術を開発します。

2.環境保全はもとより、豊かな生態系を創造する栽培技術の確立と向上に努めます。

3.地球に棲むあらゆる生命の一員であることを自覚し、人と自然の調和を目指します。

安全基準:農薬や肥料はもとより、ミネラル、微生物、あるいは植物系の堆肥など、一切の“添加物”を土壌に持ち込まないこと。
 

【歩屋のミッション】

  • 安心して食べられる農産物を、世界中のすべての人に、いつでも、どこでも、安価に、不足なく、提供すること。
  • 高齢者や障害者を含め、あらゆる人が生涯現役で働ける職場をつくること。
  • 世界中の貧困を解消し、戦争のない平和な社会をつくること。
  • 砂漠を耕作地に変え、生態系を豊かにし、人と自然の調和を目指すこと。

*歩屋(あゆみや)の由来:20世紀後半は、急速な科学技術の進歩や経済の発展に伴い、大量生産・高速型のライフスタイルが進展しましたが、一方でさまざまな格差や心の荒廃を生みました。その反省から21世紀に入り、スローライフという考え方が提案されました。その考え方をくみ、ゆっくり、一歩一歩進んでいく心豊かな社会づくりに貢献する企業として2007年10月、株式会社歩屋を設立しました。


【Halu農法の特徴】

  • 共生微生物を繁殖させることにより、肥料・農薬はもとより、ミネラルや微生物資材あるいは雑草なども含め、一切の"添加物"を畑に加えず野菜を栽培する特許技術です。
  • 空気中の常在微生物を活用するため、ほぼゼロコストで単一作物を大量生産することができます。
  • 栽培する野菜は安全な食品であるだけでなく、従事者の健康を損ねることなく、安心して作業にあたることができます。
  • Halu農法の畑には、さまざまな生命(生き物)が絶妙なバランスで生態系を営んでいます。畑にいるだけで、どのような方でも心と身体が癒され、しだいに元気を取り戻していきます。

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