自然農法を理論化=Halu農法= 日本初の農法特許技術

提携農場について

提携農場

当社では、本社農場に加え、提携農場にてHalu農法の技術開発や農作物の生産に取り組んでおります。

★本社農場
 我孫子本社農場(千葉県我孫子市、露地13,000㎡)
 
★第1提携農場(福岡県直方市)
 1. Halu農場知古我孫子(ハウス540㎡)
 2. Halu農場上境毘沙門(露地3,500㎡)
 経営者:株式会社オンガエンジニアリング

★第2提携農場(千葉県大多喜町)
 Halu農場大多喜(露地2,000㎡)
 経営者:歩屋元気・復活農場

★第3提携農場(山梨県南アルプス市)
 Halu農場南アルプス「未来」(露地1,000㎡)
 経営者:歩屋・絆

★第4提携農場(東京都青梅市)
 Halu農場遊悠(露地370㎡)
 経営者:金高正喜

提携農場事業の概要

●提携内容

  • Halu農法の基礎技術の提供および新技術の共同開発
  • 農地の確保にかかわる協力
  • 畑の設計および造成にかかわる指導・研究
  • 土壌改良のすべてのプロセスにおける指導・研究
  • 農作物の販売協力
  • 新しい技術開発にかかわる共同研究および技術の共有

●当社が提供または共有する知財

  • 特許
    方法特許第5770897号
    発明の名称「大気中の常在菌を活用し無肥料および無農薬で野菜を栽培する畑の造成方法」
    ほかに出願中 1件
     
    ロゴマーク
  • 商標
    Haluのロゴマーク 第5823754号
    四億年スイカ(標準文字)第5861265号
    四億年野菜 (標準文字)第5861266号
    Halu農法  (標準文字)第5943359号

●実用化の現状

  • 大量生産可能品目
    スイカ、ダイコン、カブ、ミズナ、コマツナ(自家採種)
  • 栽培可能品目
    メロン、カボチャ、キュウリ、ナス、トマト、ジャガイモ、ピーマン、トウモロコシ、ルッコラ、レタス、ホウレンソウ、長ネギ、パクチー、イチゴ、ダイズ、アズキ(検証済み)
  • 栽培実験中品目
    ニンジン、レタス類、アスパラガス、シソ、エゴマ、ソバ、キャベツ、ハクサイ、ハーブ各種、ナシ、リンゴ、ミカン、レモン、モモ
  • 上記のうち、大量生産可能品目については、種を随時提供しています。栽培可能品目および栽培実験中品目については、提携農場との共同研究テーマとして取り組んでいます。
  • 提携農場の研究により特許に適した技術が開発された場合には、共同開発として特許出願する可能性もあります。また、特許出願にかかわらず、新技術は提携農場間で共有化します。

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